≫ EDIT
--.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告
| --:--
| comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑
≫ EDIT
2011.03.24 Thu
資金調達コンサルタント
前田旭です。
独立して3年。
お客さまからの相談が約150件になりました。
会社経営に関するお金の悩みを
解決するのが僕の仕事です。
僕のところには
会社社長
ベンチャー起業家
経理担当役員
地主(大家)さん
色んな方が来られますが
僕のところに来られる皆さんは
おおよそ、7パターンの状況の方が多い様です。
■1.イチから起業をしたいが、何から始めればよいか判らない。
■2.経験ある職種で起業したい。「仕事もわかる。固定客もいる。」でも経営・財務についてやった事ないので心配
■3.すでに起業済み 数ヶ月〜1年程度の社長さん。国金(政策金融公庫)などに 融資を申し込んだが断られた。
■4.会社はそこそこ順調。 もっと会社を大きくしたい。設備投資 や 運転資金を銀行から借りたい。
■5.会社の資金繰りが厳しくなってきた。不安なので今後の見通しを立てたい。
■6.来月にも資金が底をつく。対応を教えて欲しい。
■7.事業そのものを手伝って欲しい。
上記に当てはまる方には前田の能力を存分に発揮できます。
■1.イチから起業をしたいが、何から始めればよいか判らない。
20代の若者でも、起業・経営に関して高いポテンシャルをもっている人は確かにいます。
そういう方には、「事業計画」を一緒に作っていく力になります。
「事業計画」 は ひとりで作るより、ふたり。 ふたりでつくるより3人です。
10年以上、他人(会社)の財布の中を覗き込んで、ガチャガチャやったり
成功・倒産の現場を近くで見て、触って、感じてきたので
どんな 「事業計画」 であれば成功しそうか?
方向性を示す事ができます。
ただし、起業・経営 を目指すにあたり、明らかにビジネスの基礎体力が無いな、と見受ける方には
「とりあえず バイトでも何でも ○○百万円貯めてから、もう一度来て下さい。」
「○○業界で3年経験を積んでからもう一度来て下さい。」
など、基礎体力をつくる為のアドバイスをする事もあります。
■2.経験ある職種で起業したい。「仕事もわかる。固定客もいる。」
でも経営・財務についてやった事ないので心配
経験・ノウハウのある職種で起業すると、やはり成功率は抜群に高いのです。
しかし、気をつけたいのは
「現場の仕事」 と 「経営」 は 全く違う という事。
カンの良い方はいち早くこの辺に気付いて相談に来られます。
資本金をいくらで設立したら良いか?
社会保険は入るべきか?
経理処理はどうすればよいか?
出資を受けるのにどんな手続きをとればよいか?
僕は人によって、アドバイスする内容を180度変えたりします。
正解 や 答え はないのです。
僕はあくまで コンサルタントであって、税理士や役所ではありません。
杓子定規な話はしません。 誘導もしません。
あくまで 前田が考える(経験で得た) メリット デメリットを説明します。
最終的に皆さんが選択・決定してください。
そんな使われ方をすると前田は能力を発揮します。
■3.すでに起業済み 数ヶ月〜1年程度の社長さん。
国金(政策金融公庫)などに 融資を申し込んだが断られた。
起業して、数ヶ月〜1年程度で 融資申込をする人が多いのです。
「起業時に」 ではなくて 「起業後 数ヶ月〜1年」 が多いのです。
なぜでしょう? 以下のような人が案外多いのです。
・商売がうまく行くと思っていたので、融資を受けるなど考えていなかった。
・なんとなくお金が無くなって来たので融資を申込んだら断られた。
皆さんの共通点は「万が一に備えていない」事です。
お金がなくて「足元を見られる」のはどの業界も同じ。
足りなくなる2〜3ヶ月前には予想して準備をしておく事が大事です。
相談に来られる方とは
「融資を断られた原因が何だったか?」を徹底的に追及して、
次の申込で融資獲得を狙います。
ただし、
「ボロボロの決算をつくって申告してしまった」
「融資申込の時に言ってはいけない事を言ってしまった。」
など取り返しのつかない致命的ミスを犯すと
当分融資は受けられません。
できれば
融資申込の前に相談に来てください。
■4.会社はそこそこ順調。 もっと会社を大きくしたい。
設備投資 や 運転資金を銀行から借りたい。
会社の業績が順調だと、規模拡大を図りたいところ。
銀行に融資を申込みします。
銀行に融資を申し込む上で一番大事なのが
「決算書」
もう、ほんと、ほぼこれだけで勝負が決まります。
僕たちはどんな決算書だとお金が借りられるか?を見極めます。
料理人が築地で魚を目利きするのと同じ作業です。
ただ、魚と違うのは 決算書は会社の成績・状態ですから
自分で「育て・作る」事ができます。
グラウンドデザインを描いて、2〜3年かけ 決算書を意識して
経営をしていけば、きっと銀行が味方になってくれるようになります。
ここぞの勝負時に
銀行が1億貸してくれる会社 と 見向きもされない会社
どちらが有利か?という話になってくるのです。
※注意
会社経営は「お金を借りたら勝ち」ではありません。
借りたお金で「どうやって儲けるか?」が本質です。
成長企業が潰れる主な要因は 「過剰借入・過剰投資」です。
お金借りた ⇒ 投資した ⇒ 思った程儲からない ⇒ 返済だけが残り苦しむ
ほとんど皆さんがこの悪循環に陥ります。
再度言いますが
会社経営は「お金を借りたら勝ち」ではありません。
借りたお金で「どうやって儲けるか?」が本質です。
この辺を お客さんの会社の分析をしながら徹底的にアドバイスします。
■5.会社の資金繰りが厳しくなってきた。
不安なので今後の見通しを立てたい。
いつも思うのですが、10数年経営をしている社長さんはカンが異常に鋭いのです。
社長が 「ん?これは危ないな?」
と思ったタイミングは本当に会社の転換期なのです。
たまたまカンの良い社長さんと出会い、僕が財務資料をひっくり返して
予想の資金繰りを作ってみると見事に
「このままだと 半年〜1年後 に 会社の資金が底を突く」
という結果が出る事がしばしばです。
九死に一生ではないですが
あと半年遅かったら手遅れでした、という事が少なくないのです。
この場合、
資金繰りの資料をもとに 早急に社長や経営幹部と対応を協議する必要があります。
この「資金繰りの資料」を作るのが僕の仕事です。
ほとんどの税理士さんも、経理担当者さんも この資料がつくれません。
たぶん 経理だけでなく 想像力・コミニケーション など総合的な能力が必要だからだと思います。
■6.来月にも資金が底をつく。 対応を教えて欲しい。
来月にも資金が底を突く場合、
経営幹部と対応を協議して・・・などとのんびりしている暇はありません。
即刻 手術(オペ)が必要な状態です。
でないと会社が死んでしまいます。
具体的な例を挙げれば
・銀行の返済を止めます。
・会社の土地や社長個人の土地の売却を検討します。
・従業員のリストラを検討します。
いきなり、仰々しい話になりましたが、オペをしないと
会社は来月にも潰れて、従業員全員が路頭に迷うことになります。
社長の生活費もでません。
オペをする事で
・後遺症が残るかもしれません
・当分は運動はできないかもしれません
だけど、生き残る確率は 飛躍的に高くなります。
経験上、
オペを実行する決断を素早く下せる社長は生き残ります。
その後、新事業を立ちあげるなど復活します。
反対に決断を下せない社長は
ずるずると会社がダメになってもう2度と表に出てくる事がありません。
今まで築いてきた事業を縮小する、とか いつも働いてくれる従業員を解雇するのは
断腸の思いでしょう。そんな事をするくらいなら、いっそ何も考えず会社が潰れるまで
とことん行こう!と思うかも知れません。
しかし、考えるのを止めた時
それは社長が社長で無くなった時です。
会社再生の決断まで半年かかったが、
最後は決断して今は新事業に燃えている社長さんもおられます。
まずは1日でも早く相談に来てくれると嬉しいです。
■7.事業そのものを手伝って欲しい。
お金の問題だけでなく事業そのものを手伝って欲しい。
そんな依頼も少なからずあります。
信頼して頂いているんだな、と嬉しくなる瞬間です。
ただ、僕にも得意・不得意分野ありますので
不得意分野に関しては他のコンサルタントさんをご紹介
するようにしております。
得意分野はやはり 「金融」 と 「不動産」です。
不動産に関しては最近
賃貸マンションオーナーさんからの相談が多いのです。
リーマンショック以降、
賃貸マンションの相場ば下がり、オーナーさんの収益を圧迫しています。
テナントも不景気からか「撤退」や「夜逃げ」が相次ぎ対応に困られています。
賃貸マンション経営に関して言えば、裏ワザはないので
コツコツ努力を積み重ねる事が大事です。
「お金をかければ何とかなる」 では間違いなく失敗します。
建設・不動産業界みんな儲かっていないのです。
みんなが少ないパイを取りに「仕掛け」て来ます。
「うまい話にはのらない」
「できるだけお金を使わず自分でコツコツする」
これが成功への唯一の法則です。
金融・不動産関係は
僕が知識があるだけでなく人脈もかなり広い方なので
必ずお役立ちになれると思います。
| blog【お金と経済】
| 20:00
| comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2011.01.28 Fri
2011年1月
実家の酒屋の裏にある倉庫に事務スペースをつくった。
書類が増えてきたのと、終電を気にせず仕事をしたかったからだ。
少し寒いが、大丈夫だろうとタカを括っていたが
業務用冷蔵庫の裏側に位置するため、半端なく寒い。
ボールペンがかすれて出ない。
プリンタの紙がローラーにかからず印刷できない。
しかたなく、ヤマダ電器で灯油ヒーターを買ってきた。
うん。思ったより快適だ!
そんな酒屋の倉庫から連載をお送りします。
----------------------------------------
不況の中
葬儀業者の業績は堅調だ。
葬儀業者全体のなんと9割が黒字。
大手企業が多いからじゃないのか?
と思われるかもしれないが実は
中小・家族経営の多い業界だ。
従業員10人未満の会社が全体の6割も占める。
従業員10人とえいば、ほとんど同族経営ではないだろうか?
しかし数字には表れていないトレンド変化がある。
最近、街や駅で広告をみかける事もあり、気づく人も多いと思う。
それは
1【異業種の参入】がとても増えている。
2【低価格化・料金の明瞭化】が顕著に進んでいる。
という点だ。
新しい競合が増えて低価格が進めばどうなるのか?
単純に考えても
・競合が増えて売上高が下がる。
・値下げ合戦になり、粗利率が下がる。
・資金繰りが苦しくなる。
これくらいは
高校生でもわかりそうなものだ。
では、その対策は?
・競合に顧客を取られないよう、差別化を図ろう。
・値下げ合戦に巻き込まれないよう、利益率の高い商品に力を入れよう。
・資金繰りが苦しくならないよう、先に手を打とう。
この答えも少し考えれば
高校生でもわかりそうなものだ。
しかし、ほとんどの経営者がこの高校生でもわかる答えを
知っておきながら行動に移さない。
なぜか?
町の中小・同族経営の社長をバカにしたくて書いているのではない。
行動できない理由があるのだ。
業界10年、たくさんの中小企業の経営者と会う中で気づいた。
大きな問題は2つだ。
■1. 過去の【成功体験】が新たな行動を制約している。
【日本の経済成長】のタイミングと【会社の成長】のタイミングが
たまたま重なって会社が成長したケースは多い。
「何を言ってるんだ! 俺は血のにじむような努力をしたんだ!!」
と社長には怒られるかもしれないが
経験上、成功には偶発的要素が多分に含まれていると信じている。
しかし成長の要件であったバックグラウンドの【日本の経済成長】
なき今、過去の成功体験は価値がマイナスである事が多い。
今までとまったく逆の事をする必要がある場合など
自分の「アイデンティティ」や「パーソナリティ」を全否定しないといけないからだ。
これはとても難しい。
人間は他の動物と違い喰って寝るだけで生きていられない。
「尊厳」や「存在意義」がないと生きられない、とっても面倒くさい動物である。
だから、簡単に自分の 【成功してきたやり方】を変える事はできない。
それが
会社がつぶれて、従業員が路頭に迷おうが関係無しに。
そんな社長には数えきれないほど会ってきた。
(だがなぜか。そんな頑固な人ほど憎めない。)
タイミングのいい会社は 後継者(2代目・3代目)が
成功してきたやり方をひっくり返す役割を担う。
そして、会社がうまく存続する。
タイミングの悪い会社は ずるずるとダメになってしまう。
(ここにも多分に“運”の要素が存在する)
・過去の【成功体験】を変えられない。
これが会社が生き残れない「第1の要因」だ。
〜つづく
| blog【お金と経済】
| 13:52
| comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2011.01.12 Wed
ある社長さんと
お昼ごはんを食べながら
こんな話をしました。
「行き過ぎた安売りは どこかで誰かを泣かせている。」
という話です。
大手牛丼チェーン3店が期間限定で
商品の値下げを行ったと聞きました。
大阪ミナミの牛丼屋を覗くと
牛丼【並盛】240円とありどこも超満席でした。
しかし、ふと考えるのです。
300円の牛丼が240円になって、浮いた60円の幸福感と
その分、値段をたたかれた仕入れ業者の 反・幸福感
は総和すると、いったいどちらが勝っているのか?
昨今多い 安売り競争を見ているといつも
どこかで誰かが泣いているんじゃないのか?
と考えてしまいます。
牛丼屋の場合は
肉屋か?
米屋か?
タレ屋か?
バイトか?
という事です。
市場では「いいものを安く」といった競争は必要です。
人間が切磋琢磨してよりよい社会を作る為です。
消費者の「安くモノを買えた!」という喜びも必要です。
資本主義社会で消費行動は 市場原理であり、何より「生きる楽しみ」だからです。
こういうと
こんな反論が聞こえそうです。
確かに値下げはするが、
牛丼業界全体で集客があがり、客数が増えるので売上・利益が上がる。
だから仕入れ業者を泣かせなくても利益はあがる。
確かにそうですが、
牛丼屋に客を取られたハンバーガー屋やファミレスが同じように
値下げ競争をしかける対抗策をとるのだとしたら。
まわりまわって全ての業界で、そして結局は日本全体が
「意味のない値下げ競争」を繰り返す事もありそうです。
・仕入れ先への圧力
・効率重視の労働現場
・ストレスと闘う経営陣
60円の幸福感と引き換えに
これら「反・幸福感」の方が多く生産されそうな気がします。
しかし
こんな事を言っても自分ではどうする事もできないですし、
遠慮なく牛丼240円の恩恵に預かる訳ですが
「どこかで誰かが泣いている」
という事を意識して、泣いている人の事考えながら牛丼を食べる。
すると、いつもと違う味がするかも知れませんね〜〜。
そんな取り留めのない話をしていたのです。
(大阪ミナミでトンカツを食いながら)
牛丼ひとつで大袈裟なハナシになりました(笑)
| blog【お金と経済】
| 23:09
| comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2010.12.30 Thu
いつもありがとうございます。
みなさん
新年の目標は決めましたか?
先日友人に「新年の目標は?」と聞いたら
「生きる!!」
という答えが返って来ました。
シンプル過ぎますがキライじゃないです。
本年は大変お世話になりました。
2011年は皆さまにとって
「活きる」
年でありますように!!
| blog【お金と経済】
| 17:25
| comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑
≫ EDIT
2010.12.21 Tue
日本はバブル崩壊以来
ずーっとデフレ経済です。
いっときITバブルや不動産ファンドバブル
で景気が良くなった時期もありますが
ここ20年、株も土地も下がっています。
おそらく
雨が降って山にたまって、
湧水が川に流れだすように
ゆっくり
ゆっくり
“得過ぎたもの”を放出してるのでしょう。
最近そんな 「得る」事と「出す」こと について考えたりします。
スポーツもゲームも同じで
“得る” ことと “出す(捨てる)” こと
の繰り返しで世の中は循環しています。
トランプは1枚ひいたら1枚捨てるし
スポーツは攻守が交代します。
どうもそうしないと
ゲームもスポーツもそして
自然界も成立しない様です。
「勝ちっぱなし」
「もらってばかり」
では世の中成立しないのでしょう。
しかし人間は欲深い生き物です。
一度手に入れたものは手放したくないし
もらう事、与えられる事が大好きです。
最近は特に
自分の権利ばかりを主張する
若い世代や親が増えていると聞きます。
私もエラソーな事は言えませんが
おそらく
「もらったら次に回す」 とか
「得過ぎたら、捨てる」 みたいな
社会の還流システムを教えてもらわないうちに
大人になってしまう事が多いからかもしれません。
水は流れるから清んでいるのであって
ひとところにとどまると、だんだん澱んで
しまいには腐ってしまします。
例えば
お金持ちなのに親から財産をもらい「過ぎ」て
社会に還元できていないような人に会います。
もらい過ぎて
「捨てていない」
「還流していない」
そんな人たちからは
悪いエネルギーの“たまり”ができてんなー
と感じます。
その人のまわりの空気が澱む感じです。
逆に資産や収入は全く違いますが
20代の若者からも同じ空気感を感じる事があります。
彼らは、逆に
「得る為には捨てなければならない」
「得る為には先に与えなくてはならない」
という、これも社会の還流システムを知らない人たちが多いようです。
これらは自分の親や、上司のふるまいを見て実地で学ぶもので
国から助成されたりしません。
行き過ぎた 国の社会保障 や 雇用契約が 若者の
「得たいキモチ」
にだけ火をつけて
「欲しいんだったら、先に与えるんだよ。」
という社会の暗黙のルールを無視してしまっています。
結果、社会のネットワークに入れない若者を
量産しているように思います。
おっさんの愚痴みたいになってきました(笑)
建設的に考えるなら
この
「もらったら次に回す」
「得過ぎたら、捨てる」
というルールさえ守れば
そこそこ“うまく”やっていけるんじゃないか??
と思うのです。
勘違いしないで頂きたいのは
「そこそこ“うまく”やっていける」のであって
金持ちになれる とか 素敵な男性と結婚できる
ワケではないんだよね。
という所です。
いいじゃないですか。
そこそこ、うまくやっていければ。
得過ぎたら
返したり捨てたりしないといけませんから。
ちなみに僕は人間ができていないから
得過ぎたら独り占めしてしまうと思います。
なので
自然体でいられる「そこそこ」のラインを狙って行こうかな、
なんて思ったりしております。
| blog【お金と経済】
| 00:43
| comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑